秘密の情事(22-13) オマンコに深々と突き挿し・・・
「ああ・・・・お願い・・・オマンコに・・・ハメて・・・・」
ホテルのベッドの上で、人妻のK子は、蛙のように仰向けのまま、卑猥なオマンコをパックリと捲れ開かせたまま、白い腰を震わせていた。
丹念に舌でねぶりたてられたK子のオマンコは、ドドメ色の肉ヒダが卑猥に捲れ開いて、湧き立つ淫液がアナルまで濡らして、ヌラヌラといやらしく光っている。
(ググッ・・・・)
パンパンに張り詰めた亀頭の膨らみを埋めこんでいた。
「ああ~・・・・・」
一気に腰を送り込んで深々と滑り込ませた。
「ああ・・・いい・・・・」
既に先程、ソファに掴まらせ、後ろから突き挿していたうえに、再び舌でねぶりたてていたこともあって、肉竿は易々とオマンコの奥まで突き埋められた。
肉竿を包み込むような膣肉の甘い絞めつけが なんとも心地よい。
「うう・・・・気持ちいいよ・・」
「気持ちいいの?・・・」
「うん、K子のオマンコは凄くいい・・・・」
グイグイと腰を送り込んでいた。
「ああ・・・・・私もいい・・・」
「K子も気持ちいいか?・・」
「うん・・・・堪んない・・・・・」
「どこが気持ちいいんだ?・・・」
腰を激しく振りたてている。
「ああん・・・・おまんこ・・・」
「旦那にもハメられてたんだろ?・・・」
「・・・・・・」
「こんなふうにハメられてたんじゃないのか?」
嫉妬と昂奮にかられながら、グイグイと激しく抜き挿しを加えていた。
「ああ~・・・・・貴方のがいいの・・・堪んない・・・・ああ・・・・」
人妻の白い肢体がビクビクと震え、腰を揺らめかせた。
「本当か?・・・旦那の元気なチンチンのほうがいいんじゃないのか?・・・」
「あんっ・・・もうー意地悪ばかり言って・・・・」
快感に震えながらも、悲しそうな顔をみせた。

「わかった、ごめん(笑)、もう言わないから・・」
両の太腿を押し広げるように抱え込んで、更に激しく抜き挿しを加えてやる。
「ああ・・・いい・・・・・」
「んん・・・・」
深々と根元まで突き埋め、膣奥のコリコリとした子宮口を先端で擦りたてる。
「ああ・・・」
オマンコが肉竿を深々と呑み込んだままヒクヒクと絞めつけを繰り返してくる。
「うう・・・・k子のオマンコ・・・ヒクヒクしてるぞ・・・」
「うん・・・・気持ちいい?・・・」
「堪んない・・・出そうだ・・・」
「出すの?・・・」
「さっき出さなかったから・・・・もう・・・・いいか?・・・」
「いいよ・・・」
「オマンコに出していいか?」
「いいよ、大丈夫だから、いっぱい出して・・・」
K子が下から腰をクネクネと揺らしてくる。
「いやらしいな K子・・・」
「だって・・・」
「出すぞ」
「うん・・・」
両脚を抱え込んだまま激しく腰を打ちつけていた。
「ああ・・・いい・・・・・ああ・・」
「ヌプヌプ」とした肉竿の抜き挿しの卑猥な音が昂奮を高めていた。
大きなスライドでズボズボと突き挿している。
「ああ・・いいい・・・いっちゃうよ・・・・ああ・・・・」
腰を打ちつけるたびに、K子の白い腰がヒクつきをみせる。
「うう・・・堪んない・・・・」
体に覆いかぶさるようにして上から抱きしめ、腰を揺すりたてていた。
「ああ・・・いく・・いく・・・・」
眉を寄せ目を閉じたまま、背中に腕を巻きつけてきた。
「K子・・出すぞ・・・・」
「うん・・・出して・・・」
上からきつく抱きしめたまま、激しく腰を振りたて
「おお・・・出る・・・・うう・・・」
人妻のオマンコに深々と突き挿し、腰を震わせながら、膣奥にドクドクと勢いよく放射していた。
「ああ・・・・・」
「うう・・・んん・・・・」
オマンコに埋めたまま、ビクビクと脈打ちを繰り返しながら、濃厚なザーメンが放たれている。
「あん・・・」
肉竿がヒクつきをみせるたびに、オマンコがヒクヒクと締め付けてくる。
「うう・・・・感じる・・・・」
「・・・・・」
「K子、おまんこヒクヒクさせて(笑)・・・」
「だって・・感じるんだもの・・・・」
「オマンコ感じる?・・」
「おちんちんビクビクさせるから・・・」
「K子のオマンコが気持ちよくて、いっぱい出てたから(笑)」
言って、オマンコに肉竿を埋めこんだままビクビクと蠢かせていた。
「あん、動いてる(笑)、でも・・・いつもいっぱい出すくせに(笑)・・・」
「まあな(笑)、K子とだったら何度でもいっぱい出るよ・・」
「本当?(笑)・・・」
「本当だよ。今だってK子の中で大っきいままだぞ(笑)」
「いつもだね、エッチだから(笑)」
「じゃあ、このままもう一発やるか?(笑)」
「あんっ、ちょっと休ませて・・・・脚が震えてるんだもの・・・」
「感じたんだ?・・・・」
「うん(笑)」
「んんん・・・・・」
唇を塞いでいた。
舌がネットリと絡み合う。
「ふむう・・・・」
舌を唇で挟み込んだまま吸いたてていた。
ゆっくりと唇を退け
「じゃあ、抜くよ・・」
「うん」
K子が気だるそうに枕元のティッシュを無造作に引き抜いている。
上体をやや起こし、ゆっくりと腰を引いていく。
オマンコからヌラヌラと淫液を纏わり付かせた肉竿がヌルリと引き抜かれた。
「あんっ・・」
ワレメにティッシュをあてがう。
人妻の熱く火照るオマンコから引き抜いたばかりの肉竿が、しなりを打ってニョッキリとそそり立っている。
「もうー、元気なんだから(笑)」
「K子のせいだぞ(笑)・・」
先端にザーメンを滴らせたままの濡らつく肉竿をビクビクと蠢かせてみせていた。
「あんっ、エッチ(笑)」
そそり立ったままの股間のモノを揺らしながら、脇に仰向けに横たわると、大きく深呼吸をするようにして、ゆっくりと呼吸を整えている。
背中を向けてオマンコを拭っていたK子が体勢を変えて、胸元に頬を寄せるようにして凭れ掛かる。
「凄くいっぱい出たね・・・・昼間あんなに出したのに(笑)」
言いながら、股間のそそり立ちに指を這わせ、サワサワと擦ってきた。
「うう・・・」
「ビクビクさせて(笑)」
「俺だって痺れてんだぞ(笑)」
「そうなんだ(笑)、でも凄くヌルヌルしてるよ・・・・」
「俺のとK子のスケベなマン汁だ(笑)」
「もうーマン汁だなんて(笑)、・・・・綺麗に舐めてあげる・・」
股間に頭を沈め、淫液に濡らつく肉竿を頬張ってきた。
「うう・・・」
舌を巻きつけ、唇で丁寧に扱きたてる。
「うう・・・気持ちいい・・・」
「出したばかりなのに(笑)」
「しょうがないだろ、気持ちいいんだから(笑)」
先端の膨らみを咥え込んだまま、残液を吸い取るように頬を窄めて吸い込んでいる。
「おお・・・」
肉竿がビクビクとヒクつきをみせたまま腰が震えていた。
つづく


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人妻とのリアル不倫体験記を、閲覧、お読み頂き ありがとうございます。
諸事情により、更新が滞ってしまい申し訳有りません。
間もなく再開予定です。
今後、これまでよりも、更新間隔は空いてしまうかと思いますが、
これからも、リアル体験記は続きますので、不快でなければ時々お立ち寄り下さい。
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